紫外線・日焼け

【オーガニック日焼け止め】下地にも使える!ノンケミカル・美容液ベースで潤いを保つ日焼け止め!

更新日:

glass
日差しが気になるこの季節に欠かせないのが「日焼け止め(サンスクーン)」です。

毎日肌に塗り、何度も塗り直しが必要な物ですから、できるだけ肌に優しい商品を選びたいですよね。

このようなニーズが高まる中、最近注目されているのが「オーガニック日焼け止め」です。

オーガニックと聞くとみなさんが頭に浮かぶ事と言えば、「肌に優しい」というイメージがあると思います。

そんなわけでこの記事では、オーガニック日焼け止めとはなにか、そして、「HANA ORGANIC(ハナ オーガニック)」から出た、美白美容液ウェアルーUVについて、ご紹介します。

オーガニック日焼け止めの特徴とおすすめ

beauty

そもそもオーガニックとは何なのか?

みなさんご存知でしょうか?

近年よく耳にするようになった「オーガニック日焼け止め」ですが、これは有機栽培で育てられた自然由来の成分を原料として作られるオーガニックコスメの一種となります。

その他に、通常に市販されている日焼け止めと比べて植物由来の成分が多く使用されており、石油由来成分が使われていないという事も特徴の一つです。

ですので、敏感肌の方、肌が弱い方、化学物質が含まれた商品を使いたくない方などといった方に、人気があります。

おすすめのオーガニック日焼け止め〜美白美容液ウェアルーUV〜

「HANA ORGANIC(ハナ オーガニック)」から出た、天然100%オーガニック処方の安心と効果を両立した美白美容液ウェアルーUVです。

とても高い基準で様々なオーガニック化粧品を作っています。

・ノンケミカルでSPF30を実現でUV効果が高い

・オーガニック植物エキスで作られた美容液をベースにしているため潤いを保つ

・オーガニック処方なのでクレンジング剤不要

と3つの特徴があります。

天然ミネラルパウダーが肌を整え、化粧下地やファンデーションとしても使える優れものです。

外的ダメージを防ぎ美肌へ導く美容液ベース

乳液のような軽い塗り心地で、紫外線、花粉、PM2.5、大気汚染、ブルーライトなどあらゆる外的ダメージから肌を守り、日中ストレスによる肌内部の炎症を未然に予防します。

被膜感や白浮きもなく、光反射をコントロールし1日中生命感のある美しい肌を演出します。

100%天然のオーガニック日焼け止めに使われている原材料は?

日中美容液、日焼け止め、化粧下地、ファンデーションの4つの機能を持つ、肌に優しいノンケミカルのこの日焼け止めは、紫外線吸収剤やタール色素・合成ポリマーなどの石油由来成分、ナノ化原料を使用せず、紫外線錯乱剤(酸化チタン・酸化亜鉛)は直接肌に触れないようにナチュラルコーティングされています。

HANA ORGANIC独自に組み合わされた2つのピュアミネラルが光反射をコントロールすることで、本来の生命感のある肌を演出し、植物由来の多糖類によりきれいな仕上がりをキープするということです。

そして主な成分として使われているのが、

・PM2.5や環境汚染などの外的ダメージから守る「オウゴンエキス

・肌内部の抵抗力を高め、紫外線などからによる炎症を防ぐ「イザヨイエキス

・保湿成分として、潮風による乾燥から守り、肌のバリア機能を保ち皮脂分泌をコントロールする「クリスマムマリチマム」とテカリや化粧崩れを防ぐ「ツバキ油」「コメヌカ油」を使用

・肌が本来持つ力を高める成分として、ブルガリア産朝摘みローズを含む6つの花精油を配合。また皮膚常在菌バランスを整える「バイオエコリア」、酸化ストレスをケアする「ローズマリー葉エキス」が配合されています。

人気のウェアルーUVがリニューアル!

リニューアル前と比べて、肌への密着感が高くなり、薄付きなのにカバー力があり、そのため仕上がりが更にナチュラルになりました。

20代から50代という幅広い年齢層の方から支持されており、なによりも肌への負担が少ないと喜ばれています。この夏にぜひ使いたい商品です!!

まとめ

いかがでしたでしょうか。

市販の強めの日焼け止めには、紫外線吸収剤が使用されているものが多く、その影響で肌荒れがひどいという方は、紫外線吸収剤が使用されていないノンケミカルのものや、今回紹介したオーガニックのものを考慮に入れてみてはどうでしょうか。

自分の肌にあった日焼け止めを見つけてくださいね!

それでは最後まで読んでいただきありがとうございました。

記事下

記事下

-紫外線・日焼け
-

Copyright© zelogos , 2018 All Rights Reserved Powered by AFFINGER4.